Law Offices of Daniel A. Zeft - Specialist in Immigration and National Law

移民法弁護士
ダニエル・A・ゼフト
dzeft@zeftlaw.com
  

ダニエル・A・ゼフト弁護士は、全米有数の移民法律事務所において、移民法専門弁護士として活躍して参りましたが、現在の独立移民法律事務所開設後は、配下に雇用移民法に熟知したリーガル・アシスタントを置き、引き続き移民法専門弁護士として活動しております。

ゼフト弁護士は現在、Fortune 500会社から各種在米多国籍企業の子会社及び関連会社、主要大学研究所、医療センターなどの移民法に関わる種々のケースを扱っております。また、ゼフト弁護士は、ハイテック企業、製造業、ITなどに携わる小ないし中規模ビジネス、及び同分野におけるスタートアップ・ビジネス顧客のイミグレーションのお手伝いもしております。

ゼフト弁護士がこれまでに扱い、且つ滞りなく雇用ビザ、グリーン・カードなどを取得した顧客層は、科学者、エンジニア、IT技術者、医師、大学教授/研究員、企業管理部門者から、各種分野における専門技術者及び一般人まで、多様にわたります。また、親族ベースでの一般グリーン・カード申請及び市民権取得のケースも、ゼフト弁護士は数多く扱っております。

ゼフト弁護士は1990年プリンストン大学卒、専攻は政治学です。法学士号取得は1993年、インディアナ州ブルーミントン市、インディアナ大学法学部。法学部在学中は『インディアナ大学万国法律研究ジャーナル』の編集主幹者を勤めました。ゼフト弁護士は更に、首府ワシントンのジョージ・ワシントン大学より、国際比較法律において法学修士資格を取得しております。修士資格論文は、ノース・キャロライナ大学法学部編纂の"North Carolina Journal of International Law and Commercial Regulation"にも発表されました。

ゼフト弁護士はインディアナ大学法学部の補助教員として、しばしば移民法に関わる教鞭を取っております。ゼフト弁護士は又国際教育者連盟主催の定例地域会議における常連スピーカーでもあります。

ゼフト弁護士は、米国移民弁護士協会(American Immigration Lawyers Association)の会員です。現在は移民弁護士協会シカゴ支部の活動の一環として、オヘア空港内U.S. Customs and Border Protectionとの連携委員会運用委員として活躍しております。ゼフト弁護士が所属するイミグレーション関連団体、及びその他団体名を以下に記します:

American Bar Association 全米弁護士協会; Chicago Bar Association シカゴ弁護士協会; NAFSA: Association of International Educators 全米外国人学生支援協会; Japan America Society of Chicago シカゴ日米協会。